scholarの志 ロボット プログラミング 科学教育 

公教育と明確に違った体験型学習(Active learning)を実現するのが私の願いです。未来の創り手となる子ども達に何を準備しなくてはならないのか。児童期の多様性を尊重し、Scientific literacy(科学の論理展開力)の育成を目指します。岡山理科学館に協賛し、地域から世界に飛躍する人材を育てます。

国際科学オリンピック 情報12位まで追いつくも

スポーツや芸術での若年教育は軌道に乗りつつある日本だが、理数系に関しては中国/韓国/米国等に圧倒的な差をつけられている。数学だけはかろうじて昔から実績があったのだが。
化学や生物に加え、今や熱いのが情報分野だ。プログラミングの競技に熱い視線が注がれる。各国ヒートアップしている。
出場選手は、AIなどのスタートアップ企業に進む。貴重な人財となっている。産業界を中心に育成に予算を振り向けるべきと考える。将来の社会の塩となるからだ。

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