scholarの志 ロボット プログラミング 科学教育 

公教育と明確に違った体験型学習(Active learning)を実現するのが私の願いです。未来の創り手となる子ども達に何を準備しなくてはならないのか。児童期の多様性を尊重し、Scientific literacy(科学の論理展開力)の育成を目指します。岡山理科学館に協賛し、地域から世界に飛躍する人材を育てます。

商業高校を再生しよう 起業家養成コースへ

人工知能や生体認証の発達で、企業の一般事務職は大幅に削減される。三菱UFJが既に9,500人分の事務合理化を宣言した。避けれない。ではどうする。
会計・簿記・管理会計は役に立つ。起業家としての指針になる。これを学ぶと同時にインターンシップで、流通や観光‐サービスの現場での経営補助体験を積む。
また、情報処理の勉強もして、ビックデータの活用も視野に入れる。
地域の働き手というより、地域の起業家を養成する商業高校を夢想する。事業企画や商品開発など、流通サービスのイノベーションを担う地域の人材が不足している。そして、起業家たちがネットワーク化して国際的な発信も可能となれば、地域は活性化する。


商業簿記を学んで、事務をする人を育成するのは昔の商業高等学校。
AI時代は、それを活用する起業家の養成所となってほしい。
まずは、先生たちが頭を切り替えてほしい。
求めるべき人物像が確実に変わる。
地域の商業高等学校\(^o^)/
未来を取り逃がさないよう、変身して欲しい。
そうなれば、中途半端な文科系大学へ行くより絶対おすすめだ。

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