scholarの志 ロボット プログラミング 科学教育 

公教育と明確に違った体験型学習(Active learning)を実現するのが私の願いです。未来の創り手となる子ども達に何を準備しなくてはならないのか。児童期の多様性を尊重し、Scientific literacy(科学の論理展開力)の育成を目指します。岡山理科学館に協賛し、地域から世界に飛躍する人材を育てます。

IOTは脱中央であるはず。Scholarは宣言します。

倉敷星稜高校の修学旅行、東京へ出向きプログラミングの体験学習をしているのを見て(+_+)。引率の先生曰く「東京でないと経験できない。」二度(+_+)。テレビニュースである。先方も昼間需要が出来て喜んでいた。
IOTは、インターネットと電気機器が全てリンクし、人工知能・プログラミングとセンサーによって人々の生活環境が激変する世界規模のイノベーションだ。すぐそこまで来ている。先導するアメリカ、追う中国。
当塾も、プログラミング教室第七期生を募集するまでになった。今年から現役プログラマーも講師陣に加わり、イギリス教育財団の開発した手のひらサイズのコンピューターを起点に、あらゆる電子機器との融合を体験するコースも準備している。
一部のエンジニアや大学生の領域の物を、初等・中等教育の教材として国際標準の体験型学習に繋げていく。もちろん大学生・社会人も拒まない。
首都東京と一歩も引けを取らない、IOT社会を先取りするアクティブラーニングの実現に邁進する覚悟だ。
IOTこそ、時空を超え、中央集権を打破する地方創生の切り札だと確信する。
#ロボット教室

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