scholarの志 ロボット プログラミング 科学教育 

公教育と明確に違った体験型学習(Active learning)を実現するのが私の願いです。未来の創り手となる子ども達に何を準備しなくてはならないのか。児童期の多様性を尊重し、Scientific literacy(科学の論理展開力)の育成を目指します。岡山理科学館に協賛し、地域から世界に飛躍する人材を育てます。

青いトマトや桃が好き   三つ子の魂

私はスーパーオタクを自認している。キャリアは長く、毎日通う愛好家だ。
日曜日も、高島屋とイオンに出向いた。
昨年の長雨以来トマトが高止まっていた。最近、値段は落ち着いてきたが、一つだけ困ったことが起きている。売り場に真っ赤なトマトしかないということ。別にイタリアではないのだから、へたから半分くらい青いトマトが売り場にあっても良さそうなのだが。真っ赤っかしかない。森のマルシェもマルナカも。
なぜだ。困ってしまう。
サラダには半分くらい青いのが良い。風味もあり。最高だ。


私の子どものころは、自宅横の畑にトマトや苺。山手の畑には桃の木があった。
桃も青くて少し固くて甘いのが好きだった。コリコリ食感。
トマトもヘタが青くて酸っぱいのが美味い。


熟したものしかないというのは、売り場の多様性としてはいかがなものか?
全てイタリアンではないはずだ。
高島屋の野菜は優れている。良質で安い。
少し青いトマトも売ってはもらえないだろうか。

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