scholarの志 ロボット プログラミング 科学教育 

公教育と明確に違った体験型学習(Active learning)を実現するのが私の願いです。未来の創り手となる子ども達に何を準備しなくてはならないのか。児童期の多様性を尊重し、Scientific literacy(科学の論理展開力)の育成を目指します。岡山理科学館に協賛し、地域から世界に飛躍する人材を育てます。

法律は自分のもの あなどるなかれ

日本の民事訴訟は本人訴訟が基本になっています。弁護士は「代理人」と扱われる。なのに弁護士^まかせ。
私は。4年ほど前許せない相手がいて、大阪地裁民事19部で争いました。本人訴訟です。当初岡山簡易裁判所に訴訟が提起され、答弁書で否定したら、大阪地裁から新たに民事請求の訴状が来ました。私は被告人。人生初めての出来事でした。怒り爆発
早々、答弁書の提出と同時に反訴に近い証拠の提出と、担当裁判所の移管を提起しました。移管手続きは裁判官から退けられ、当方反訴に訴える間際、先方弁護人は退きました。逃げられた。
当方の勝利です。
いまでも、時間さえあれば岡山地裁で提訴したかったと思います。あと猶予は6年あります。今後も、時間さえできれば、戦いたいと思う。残念ながら時間がない。
民事は、お上に遠慮なく、裁判所で戦える。
法曹界の人々は、煙たがるようだが、当方いささかも忖度しない。
日本は、大陸法から実質的な英米法に代わり、判例重視の今日がある。
民事だけは、素人が裁判所に突っ込で、暴れるべきだ。
弁護士もいろいろいるが、抗戦派は渉外^弁護士となり、国内は穏健な仕事ぶりが目立つ。落としどころより、戦いを目指してほしい。いやなら、自分でやるまでだ。
ただし、こればかりは暇でないとなかなかうまくいかない。

×

非ログインユーザーとして返信する

あと 2000文字

※は必須項目です。